「怒り」の絵は、1番右しかありません。
すると、「杞憂」が左から2番目に決まります。
しかし、こうなると「左脳」を満たす絵がなくなってしまいました。

ここで、逆転の発想をしてみましょう。
この画展に飾られた絵、実は正しく飾られてなかったのです。
正しく、つまり縦向きに飾ると、左から3番目の絵が左右対称になるので、左から「進化」「杞憂」「左脳」「怒り」となり、頭文字を読むと「しきさい」になります。

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